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サーキット走行やレースを趣味とするなら、トランポが必要になります。 中古のワンボックスカーを「トランポ」に仕上げる過程を、レポートします。 (このページは、上へ伸びて行きます。下から読んで下さいネ。) トップページ 次のページ | |
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■2001/08/04 フロントガラスの錆々トリムを塗装しました。 小さなことからコツコツと! |
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■2001/07/07 一応、これで完成ということにさせて下さい。(^^) 今後も工夫や改善を加えたら、レポートを追加していきます! | |
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■2001/06/27 荷室側面の内装が下の写真のように ボロボロだったので、貼り換えました。 フロアー素材で、\870/m(幅91cm)です。 1.5mで全て交換できました。 |
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■2001/06/27 荷室の側面にゴムコードを付けました。 (太さ8mm、\120/m) 1.8mを2.5mに伸ばして付けています。 とても便利です。 |
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■2001/06/27 コンパネの陥没を防ぐために、サイドスタンドの下にプレート(廃材)を貼りました。 また、コンパネの継ぎ目にアルミのフラットバー(\300/2m)を取付けました。 |
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■2001/06/27 前輪の突き当てです。これを付けたら、 バイクが揺れなくなりました。 (黄色の金具\450×2、メッキの金具\220、木は廃材) |
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■2001/06/27 雨天時に備えての、滑り止めです。 #80の布ヤスリをボンドで貼り付けました。 (\100×2枚) |
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■2001/06/25 荷室側面の窓を保護するパイプです。 外径19mmのパイプに、内径19mmのホースを被せました。 こうすることで、引っ掛けた荷物が前後に滑らなくなります。 モトメンテナンス誌からの”お知恵”です。 |
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■2001/06/23 こんな感じで、ずいぶんと傾斜も緩くなりました。(^^) イプーさんに借りたアルミのラダーも、足場として使おうと思います。 |
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■2001/06/23 タイダウンベルト(青)は、2本で\2,800。 アシストベルト(黄)は、2本で\1,400です。 サイドスタンドの下に、ステンレスのプレートを貼るつもりです。 |
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■2001/06/23 バイクを積んでみました。 人力のみで載せるには、長い助走が必要です。慣れるまでは、ひとりでやるの や〜めよっと! 降ろすのは、更に難しいです。(-_-;) |
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■2001/06/23 バイクの積み降ろしの途中で板が外れると、大変危険です。 ですから、板と荷台を貫通する穴を開けて、長いボルト2本を差し込んでいます。 これで、板が外れる心配はありません。 |
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■2001/06/23 ホームセンターのゴミ箱からピックアップした木片を、こんな感じで取付けました。 乗り降りがスムーズになります。 木材カットコーナーがセルフサービスなのをいいことに、電動ノコギリ使い放題で寸法 合わせしてきました。 |
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■2001/06/23 完成図です。 最大の欠点は、重〜いことです。 1日に2回持つだけだから・・・いっか! |
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■2001/06/23 では、作りましょう! 木材の合計金額は、\3,140です。ビスや金具を含めても\4,000ほどです。 2500×235×38mm板の両サイドに、強度確保と脱輪防止のために2300×88×38mmの板を 取付けました。 |
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■2001/06/23 友人(イプーさん)に借りたラダーは、全長1800mmです。荷台の高さは710mmあり、角度が 急になりすぎて危険です。 ということで、バイク用品店やホームセンターに、ラダーを見に行きました。 アルミ製のいいヤツがありましたが、価格は2万円以上と高価です。 |
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■2001/06/03 これは、何でしょう? そうです。ホース(\220/m)です。 さて、何に使うのでしょう? 次回レポートします。 |
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■2001/06/03 6箇所のアンカーは、それぞれのコンパネの固定も兼ねています。 バイクを固定するのには、前側の4箇所しか使わないと思います。 2台のR1100Sが乗るかどうか、いずれ報告いたします。 |
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■2001/06/03 下の写真の裏側です。 強度確保のため、下側もUボルトプレートを入れました。 木材(コンパネ)を挟んでいるので、ナットが緩む可能性があります。 ですから、ダブルナットにします。 |
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■2001/06/03 切粉を掃除しフロアーの穴の防錆をして、Uボルトを差込みます。 コンパネが陥没しないように、Uボルトプレートを使用します。 M8Uボルト\70/個、プレート\40/個 |
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■2001/06/03 フロアーの裏側をナットで固定出来ることを確認し、正確に位置を決めて、 コンパネとフロアーを同時に穴開けします。 重ねて開けるので、位置ずれの心配はありません。 |
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■2001/06/03 下の写真の裏側です。 シートを取付ける場所なので、補強が入っています。 金具が回らないように、ダブルナットにしました。 |
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■2001/06/03 下の写真のM8に、ステンレスのアンカーを取付けました。 この金具は高価(\1080)でしたが、ステンレスの輝きに負けて購入しました。 |
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■2001/06/03 リアシートを取付けていたM8のタップを使用します。 フロアーの段差が9mmあったので、ワッシャーを重ねてスペーサーにします。 |
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■2001/05/20 荷台の大きさは、1530×2600mmです。 1800×900mmの防水コンパネ3枚を、 荷台に合わせてカットして敷きました。 1枚、\1150です。 おおまかなカットはホームセンターで、 細かいカットは自分でやりました。 |
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■2001/05/20 気を取り直して、掃除にかかります。 「車の中」を洗車したのは、初めてです。 |
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■2001/05/20 後部座席とフロアマットを取外しました。 15年分の砂とほこりに、しばらく呆然と 立ち尽くしまします。 |
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■2001/05/19 後部座席は、取外します。 フロアーは、ビニールのマットを取外して コンパネを敷き詰める予定です。 |
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■2001/05/19 残念ながらハイルーフではないので、Sの場合スクリーンを外さないと入りません。 |
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■2001/05/19 初年度登録から、わずか15年しか経っていません。 走行距離も、たったの22万kmです。 |
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■2001/05/19 義父から譲り受けた、マツダのボンゴブローニィです。 パワステ以外なんの装備もありませんが、外観は傷もなく大満足です。 4ナンバーなので、毎年車検です。 車検や税金などのランニングコストもレポートしていきます。 |
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