このページは、整備手帳、兼日記帳、兼メモ帳、兼らくがき帳です。

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■2008/11/09

ヤフオクで“携帯型アナログゲーム”
(通称:ポケットメイト)を落札。

将棋だけで良かったんだけど、
セットがお得だったのでついつい・・・。

■2008/11/05

「ウェットだったの?」と言われそうなタイヤ。
寝かさずに曲がるのは悪いことじゃないかもですが、
これは寝かさな過ぎ・・・。

■2008/11/05

パワーフィルターをファンネルに換えて、
メインジェットを3番手上げました。

オブラートに包まれていたパワーが、
剥き出しになったような感じ。

中速トルクも6,000rpm以上の伸びも完璧。
じゃあ、頑張ろうね!>ライダー

■2008/11/01

瓦が載りました。
で、幕が張られました。
やはり、じいちゃんの視線が気になるらしい・・・。

■2008/11/01

ガレージのサッシが付きました。
4枚のガラス戸が2本のレールに載っています。
つまり、2枚分の開口が取れるってこと。

■2008/10/27

瓦はまだですが、防水シート付きの屋根が載って
もう雨が降っても大丈夫だそうです。

四六時中作業を見守っている、ウチのじいちゃん。
現場監督より、現場監督だ。
(さぞ、やりにくかろう・・・。)

■2008/10/27

ううん、広いのか狭いのか・・・。
いろいろと工夫が必要だな。

■2008/10/27

1階の天井裏で電気配線を20分ほど接続し、
2階を全て設置完了したのが10:00。
ここまで、たったの2時間。

■2008/10/27

ガレージの手前側。
これで1階が終わりです。
AM8:40、たったの40分で1階完成!

■2008/10/27

1/1スケールの家模型。

■2008/10/27

空飛ぶガレージ。
右手前の部材は、設置後取り外されます。

■2008/10/27

ひとつのユニットは6箇所の点当りで支えられており、
接触していない大きな開口は通気を確保しています。

■2008/10/27

こんな感じでポコポコと置いて行きます。
「大丈夫なんですか?」ってくらいのスピードです。

■2008/10/27

AM8:00。
1個目のユニットがレッカーで吊り上げられ、
1階の北西の角に設置されました。

■2008/10/27

建具は極力取付けてあり、その部屋で使う副資材も
ユニットの中に固定されていました。

■2008/10/27

自分で決めた間取りなので、どのユニットが
どこのモノなのかすぐに判りました。

■2008/10/27

防湿シートと呼ばれていましたが、普通に
ちょっと厚手のビニールです。

■2008/10/27

基礎の穴に速乾性非収縮モルタルを流し込んで、
ユニット側に取付けたアンカーボルトを差込みます。

■2008/10/27

ユニット12、ベランダ1、屋根1、その他資材・・・。
いったい何台来たんだろう。

たまたま前が空き地だったので、とても効率良く
作業が出来たそうです。

■2008/10/26

現場用仮設トイレ。
ここから、ウチのじいちゃんが何度か出て来た。

■2008/10/26

現時点でのガレージ。
コメントしにくい微妙さ。

■2008/10/26

南西の角から東側を見ています。
やっと精度良く組んでくれそうな気配が見えました。

■2008/10/26

誰もいないのをいいことに、足場に登ってみました。
高所恐怖症じゃないけど、ちょっと足すくむ感じ。

■2008/10/26

中身より先に足場が完成しました。
これじゃユニットに組立てがやりにくそうですが、
実はそうではなかったみたいです。

■2008/10/20

ガレージの土間コンが打たれました。
ちょっと、実感・・・。

水勾配は付けず、水平に施工してもらいました。
(※ナナメに見えるのは、写真のせいです。)

木造は柱と耐力壁の両方で構造体を支えますが、
鉄骨は柱だけなので間取りの自由度が高いです。
総二階の角にこれだけの開口を取っても大丈V。

■2008/10/11

基礎が360°繋がっていて、「どっから水が出て来るんだろう?」って思っていましたが、 後から穴を開けるみたいです。つーか、開けてます。

■2008/10/11

普通に埋没しかけていますが、
ちゃんと勾配とか測ってますよね。きっと・・・。
まあ、少なくとも私が心配することはないんでしょうね。

こういうものは、もっとシステマティック?に施工されるものかとボンヤリと思っていましたが、 大規模なドロンコ遊び的に進んで行くんですね。私は機械の仕事をしているので、どんなに 大きくてもミリ以下の単位しか使いませんが、これって絶対センチですよね。

■2008/10/10

ここがガレージです。
芯〜芯で、間口3,000×奥行き3,750mm。

建築基準法の縛りなのか消防法の縛りなのか判りませんが、建築申請ではここを「ガレージ」と呼ぶ ことは出来ず、「サンルーム」という呼称になっています。

南東の角に陣取ったからには、「バイク置き場」というもったいない使い方をするつもりも無く、 みんなで使える社交場にしたいと思っています。

■2008/10/10

完成してしまうと2度と見ることも無いであろう
基礎の皆さん。

■2008/10/10

へぇ〜。
この質感は、人為的なモノだったんですね。

■2008/10/04

ココだけ基礎が低くなっておりまして、
ガレージの間口です。

■2008/10/04

四角い家なので、基礎も四角。
ベタ基礎が主流(流行り?)のようですが、
トヨタホームは布基礎です。

■2008/10/04

FLは基礎より200mmくらい上でしょうから、
GLからは500〜600mmになるのかな?

■2008/10/04

こんな感じでドボドボドボっと。

■2008/10/04

基礎のコンクリートを打った模様。
(何分にも直接見てないもんですから・・・。)

右側の人はバイブレーター係さんですね。

■2008/10/03

木造住宅の基礎とは趣きが違いますね。
鉄骨ユニット工法なので、ユニットが乗る箇所にしか
荷重がかからないのでしょうね。きっと。多分・・・。

■2008/10/03

レベルはレーザーを使うんでしょうけど、
直線は水糸で見るんですね。

明日(10/04)は天気が良さそうなので、
もうコンクリートを打つそうです。

■2008/10/03

奥様が撮った写真が届きました。
おおっ、急ピッチで進んでるじゃありませんか。
布基礎の中に入る鉄筋が組まれています。

並べてるだけに見えなくもありませんが、
ちゃんと“測って”作ってくれてますよね・・・。

■2008/10/01

作業をして下さっている方に一度も
お目にかかっていない私。

■2008/10/01

ユンボで掘ったところに、ジャリが入りました。
この上に布基礎が施工されるワケですね。

■2008/10/01

あ〜あ、バイク汚れちゃったよ・・・。

■2008/10/01

あまりにも悔しくて、 一生懸命走ってしまいました。
ドライタイヤで、1分20秒です。

BOXER TROPHY ウェット の予選結果

■2008/10/01

路面は徐々に乾いて行き、11:00のB3で
ほぼドライとなりました。

が、しか〜し!11:20頃ポツポツと降り始め、
気合い入りまくりのA3スタート時には、
しっかりウェット状態でした。

新品のレース用ドライタイヤ履いて・・・
雨が降る中ウェットコースに出て・・・
どないせぇっちゅうねん!?

■2008/10/01

代休して筑波を走って来ました。
にしださんは、B1,B2,B3。
私は、A1,A2,A3です。

8:00の時点で既に雨はやんでおり、
問題は「いつ乾くか?」でした。

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